Home > GaiaX系HP作成講座 > GaiaX講座 3
GaiaX講座 3
●ターゲット指定
リンクタグにtarget=
を付け加える事で、
表示させる所を指定する事ができます。
target=MAINはメインページに、
target=_topはフレームを解除して全体表示します
●お気に入りに追加
これを書き換えて、表示したい所のお知らせ欄に貼り付けて下さい。
'HPの名前'の中に半角スペースが入っているとエラーになります。
サンプル
●最終更新日自動表示
これを表示したい所のお知らせ欄に貼り付けて下さい。
サンプル
●別窓表示
これを書き換えて、表示したい所のお知らせ欄に貼り付けて下さい。
ウインドウのサイズを変えたい場合は
('+Quo2+'リンク先のURL'+Quo2+Conma+Quo2+Quo2+Conma+Quo2+
'width=320'+Conma+'height=460'+Quo2+')
の数字を変えて下さい。
サンプル
●右クリックを禁止する
右クリックするとアラートが出ます。
これを表示したい所のお知らせ欄に貼り付けて下さい。
貼り付ける場所はどこでも構いません。
●右クリックを禁止する2
右クリックしても何も出ません。
これを表示したい所のお知らせ欄に貼り付けて下さい。
貼り付ける場所はどこでも構いません。
●訪問者の名前を表示する
こちらで配布されています
●ジャンプ元表示
これを表示したい所のお知らせ欄に貼り付けて下さい。
文は好みに合わせて自由に変えて下さい。
●ページ効果
これを表示したい所のお知らせ欄に貼り付けて下さい。
貼り付ける場所はどこでも構いません。
ページを出る時に効果を出す場合には、http-equiv=page-enterを
exitに変えて下さい。両方使用する事も可能です。
効果は0〜22まであります。(23はランダム)
好みに合わせて、transition=23の数字を変えて下さい。
また、duration=3の数字は特殊効果をする時間(秒・0〜30秒)です。
●ページを開くと自動ジャンプ
これを書き換えて、ジャンプさせたいページのお知らせ欄に貼り付けて下さい。
貼り付ける場所はどこでも構いません。
content=5はページを開いてからジャンプさせるまでの時間(秒)です。
●インラインフレームを使用する
これを書き換えて表示させたいページのお知らせ欄に貼り付けて下さい。
src=URLに任意のURLを入れて下さい(http://〜)
フレームの枠線を表示する場合はframeboeder=1を、表示しない場合は 0 を指定します。
IEでは yes と no も指定可能です。
またリンクタグにtarget=フレームの名前を付け加える事で
リンク先のページをフレームに表示する事が出来ます。
サンプル
戻る リンク
サンプルのソース
<iframe src=iframe.htm name=sussi width=150 height=80 frameborder=1></iframe><br>
<a href=iframe.htm target=sussi>戻る</a> <a href=iframe1.htm target=sussi>リンク</a>
ページのトップへ 前のページへ